試合、レースで緊張してしまう
いい結果を出せない
トレーニングを頑張っているけど物足りない
解決策は・・・
言葉ではわかるけど、とても難しい
励ましてくれて寄り添って一緒に前へ進む
引っ張ってくれる心強いメンタルの先生がいてくれたら・・・
試合本番、勝負の時、本来の自分を出せるそんな精神力
技術面だけのトレーニングでは限界がある
試合やレース、競技会の時だけではなく、日常の練習やトレーニングにおいてもメンタルが必要です。
そのためのメンタルコーチングがここにはあります。
国内最高峰のメンタルトレーニングメソッド「SBTスーパーブレイントレーニング®」を活用したメンタルコーチングを実施。
メンタルトレーニングのノウハウはもちろん、選手の主体性を伸ばすコーチングで、逆境に強いチームづくりを目指します。
「メンタルトレーニング」という言葉は、飯山の著書「いまどきの子のやる気に火をつけるメンタルトレーニング」(2014年発行)で文字通り火が付き、以降様々なメディアでも取り上げられることが多くなりました。
高校野球で起きた歴史的大逆転はなぜ起きたのか。その鍵を握るのが「逆境に強いメンタルづくり」にあります。
その究極のメソッドを学び、実践できるよう指導します。
「逆境に強いメンタル」をつくるポイントは3つあります。
常に目指す目標を意識できている。そのための具体的行動ができている。
脳は思い描けないことを実現できない。いつでも成功を思い描けるようになる。
どんな状況になっても、その時に必要な感情をつくれるようになる。
試合やレース、競技会の時だけではなく、日常の練習やトレーニングにおいてもメンタルが必要です。
1on1で試合や練習の状況をヒアリングし、
パフォーマンスを向上のためのメンタルトレーニングを実施いたします。
家電業界でトップセールスマンとなり、後進の指導も行う。その後商工団体の経営指導員に転職し、11年間で5,000件超の相談をこなす。
起業後は、講演・研修講師として延べ4,000時間、受講者16,000名を担当した実績を持つ。「コーチング手法で教える」研修スタイルが、大学院のビジネススクールのようだと好評を博し、教育研修・講演の依頼が後を絶たない。サポートした企業が顧客満足度日本一に。また技能五輪大会で日本一、そして世界一になる社員も輩出。
また学校教育の場面でも、高校のPTA会長を3年(役員5年)務め、その間に教職員に対してメンタルトレーニングを実施し、当該高校の部活動が軒並み好成績をあげる。その他さまざまなスポーツチームのメンタルトレーニングを担当し、県大会で歴史的大逆転劇を演じて甲子園出場を決めた高校野球部や、全国制覇や全国表彰台を達成したチーム、創部2年目での全国大会出場や、26年振りの県大会優勝など、目覚ましい結果を残す組織やチームが続出している。
またメンタルトレーニング指導を行った選手がリオデジャネイロオリンピックで銅メダル、平昌オリンピックで金メダルを獲得する、世界新記録で優勝を果すなど、結果を出すアスリートも続出している。




今までの実績内容になります。
各種メディアで取り上げていただきました。












飯山晄朗の他とは違うポイントになります。
リオデジャネイロ五輪で52年ぶりのメダル獲得。平昌五輪での逆転金メダル。東京五輪で2大会連続の金メダル。高校野球史上最大の奇跡的大逆転で甲子園出場。県立高校野球部が古豪復活し全国の強豪へ躍進。女子プロテニスで大会史上初のシングルス・ダブルス優勝。女子野球での全国制覇などをサポートしてきました。
一部上場企業を始め全国の企業や全国の都道府県職員、大学、高校、中学校、小学校での生徒や教職員、体育協会、各種競技団体、実業団チーム、クラブチーム等での講演、セミナー講師として、4,500時間超、受講者16,000名超を超え、コーチング手法で教える講義スタイルが好評を得ています。
「いまどきの子」や「さとり世代」など、「メンタルが弱い」と揶揄されがちな若い世代から、やる気、意欲を引き出す方法について多くの知見を重ねてきました。脳科学と心理学のアプローチから、心の持ち方、言葉の使い方など実践的なメンタルコーチングのノウハウをお伝えしています。
パーソナルトレーニングの事例を紹介します。
目標が「自分が金メダルを取りたいから」だけだと高い期待は持てない。
怪我もあり、調子が上がらない中でオリンピック選考会を迎えることになると、不安でいっぱいになってしまう。そこで「誰かのために滑ることが、最後の力になる」と伝え、「両親を喜ばせたい」という思いを胸に、怪我を乗り越えて平昌オリンピックにおいて、日本女子初のオリンピックで2つの金メダルを獲得した。
ジャパンオープンで大会史上初!日本人としてシングルスとダブルスで優勝を果たした。これまで「テニスプレーヤーそしての自分にどんな価値があるのか」と思い悩む日々だったが、視野を広げるトレーニングを経て、今まで当たり前だと思っていたことがそうではないことに気付き、テニスができること、大会に出られることに感謝するようになった。それから勝ち星も増えていった。
ストライカーとしてチーム得点ランキング1位に躍進!
チームを移籍したばかりのとき、「試合でどうやったら活躍できるか」と思い悩む毎日を送っていた。試合中にあれこれと考えて、集中力が散漫になってしまうということが多かったが、練習や試合の中で1つのシーンでは1つのイメージのみに集中することを通して、集中力が増し、ゴールを量産することができた。
※半年からの契約になります
※対面でのトレーニングをご希望の場合、別途、料金が発生します
お問い合わせありがとうございます。
近日中にご連絡いたしますので、お待ちくださいませ。